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院内コンサート

第56回 聖なる音色の贈り物

水と光のコンサート

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第56回 聖なる音色の贈り物 

出演 Qualia(クオリア) 上村 貴子さん(シンセサイザー)、打越 あゆみさん(ハープ)、藤松 順子さん(ヴァイオリン) とき 2016年12月24日(土) 午後1時 開演

演奏曲目 主よ人の望みの喜びを / J・Sバッハ 四季より「冬」2楽章 / アントニオ・ヴィヴァルディ アイルランド民謡メドレー グリーンスリーブス変奏曲 / ヴォーン=ウィリアムズ ほか

 

今回の第56回水と光のコンサートでは、ハープの打越あゆみさん、ヴァイオリンの藤松 順子さん、そしてシンセサイザーの上村 貴子さんの女性三人のユニット「Qualia」にお越し頂きました。  クリスマス・イブにふさわしい、繊細で心温まる音楽を演奏して頂き、皆様にも楽しんで頂けました。

アンケートより一部を紹介させていただきます。

生の演奏はやっぱりいいです。きれいな音色でした。ステキなクリスマス・イヴになりました。(58歳・女性)

素晴らしい演奏でした。無料で聞けてありがたいです。病院の入院患者さんも癒されたと思います。ハープ、シンセサイザーも良かったですし、ヴァイオリンの素敵な響きが病院内に広がっていました。(55歳・男性)

なかなか生演奏を聞く機会は無いので、やさしいハープ、素敵なバイオリンの音色を聞き癒されたひとときでした。(61歳・女性)

今日は見舞いに来たのですが、まさかここで素敵な音楽の生演奏を聞けるとは思いませんでした。機会がありましたら、是非また聞きたいものです。(53歳・男性)

素敵なクリスマス・イヴを過ごすことが出来ました。水と光のコンサートにふさわしい澄んだ、心の洗われる音色に一年の終わりを心ゆくまで楽しませて頂きました。音がすごくきれいで、演奏もすごく良かったです。水と光のコンサートを毎年楽しみに来ています。(80歳・女性)

寒い季節は身体的に外出出来ない時期なので、身近で素晴らしい生演奏を聞くことが出来て、大変癒しの時間を過ごせました。次回をまた楽しみにしています。(77歳・女性)

*このコンサートは平成9年に始まり、おかげさまでこの度56回目を終了致しました。入院患者さんやご家族の方々、通院患者さん、関連施設に入所の皆さん、地域の皆さん、情報をご覧になられ遠方よりお越しいただいた方々、いつもありがとうございます。 宗像水光会総合病院は、これからも音楽を通じてやすらぎのひと時をお届けして参ります。 今後ともどうぞよろしくお願い致します。

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